遺言で書けることと注意点について

自分が死んでしまったあと、自分の残した財産を、自分の思う通りにしたいと思うことはありませんか。そんな時、「遺言書」はとても役に立ちます。遺言書を残しておけば、思う通りに財産を動かすことが出来ます。でもこの遺言書、ただ書いてどこかへ保管しておけば良いというわけではありません。正式な手順を踏んで作成、保管しなければ、遺言書の効力は無効になってしまいます。遺言書の正式な手順や書き方は本などで調べられます。いくつかあるのでご自分に合ったものを検討されてみてください。遺言書の作成が勧められるケースとして、ひとつには子供のいない夫婦があります。その大きな理由として、夫婦の一方が死亡した場合、法律上の相続人は残された夫婦の一方だと思われがちですが、実はそうではなく、夫婦の一方および亡くなった人間の両親及び兄弟姉妹となるのです。ですので、夫婦の片方がなくなった場合に、夫婦二人で築き上げた資産は、法律上は資産の形成に何ら関与していない人間に分割相続されるということになるのです。預金や株、不動産等の財産分与に関しては法律で定められています。
が、この法律と違う形にしたい場合は、遺言があればそちらが有利になります。
金銭的な財産だけではなく、自分の亡き後のペットについて心配ならば、その旨について書き添えることも可能です。
ただ書くだけでは法的に無効ですので、必ず公正証書にします。
但し、公正証書遺言だからといって必ずしも有効になるわけではありません。
裁判で争われた場合、高齢や病気等の理由で遺言能力がないと判断され無効になるケースもあるので、元気な間に書いておくようにします。法令により認められる遺言の一つに、自筆証書遺言があります。大きな利点としては、遺言の作成が非常に容易であること、また費用もほとんどかからないこと、証人が不要であること等が挙げられます。いわば、昔の人が書いていたような遺言書に近いイメージのものと言えます。ただ、こうした利点も裏を返すと安心できない点になる可能性もあります。他者により変造や隠匿、また悪意はない場合でも紛失の可能性もありますし、遺言の要件を満たしていない場合内容が無効な遺言となるケースも生じます。また、家庭裁判所による検認が必要となります。

翻訳会社を身近に

私が経営している弁護士事務所に、翻訳会社から仕事の依頼が舞い込んだ。その翻訳会社は、某出版社の仕事で小説の翻訳を行ったのだが、約束の期日になっても、翻訳料が振り込まれないのだという。契約不履行で、出版社を相手に訴えを起こしたいらしい。ところが、残念ながらこの出版社はすでに倒産している。社長をはじめ、経営陣は全員が行方をくらましてしまった。いったいどこから手をつければいいのか、難しい仕事になりそうだ。皆さんが翻訳と聞いてまず思い浮かべるのが、文芸作品の翻訳だと思います。一時期より数は減ったとはいえ、確実に需要はある分野です。文芸翻訳の場合、版権などを買うのも翻訳会社の仕事です。著作権の問題などをクリアして、実際に日本語に翻訳をするのは、翻訳会社から依頼を受けた翻訳者です。この人は、必ずしも翻訳会社の社員ではありません。あまりに膨大な文芸作品である場合には、1人ではなく複数の人間で翻訳をする「共訳」を行います。仕事に関する大切な中身が外国語で書かれているメールを受け取ってしまったとか、書類が外国語で書かれているのに、急に必要になったというようなことはありませんか。もし、会社の中に外国語が得意で翻訳ができる人がいたり、翻訳をしてくれる部署がある場合はいいのですが、そうでない場合は、翻訳会社に依頼するのが一番いい方法だと思います。そのため、日頃から翻訳会社に問い合わせたりしていて、いざというときに依頼できるようにしておくと良いですよ。翻訳会社を構成する翻訳者に質について、ある翻訳者が述べることには、実際、プロの翻訳者の数は少ないという。なぜなら、稚拙な英文和訳を行う者がほとんどで、奥深い意味まで汲んだ表現がなされていないからだという。しかしながら、そんな英文和訳でも、あるジャンルでは早く先に進んで読みたいというニーズから、そんな稚拙レベルでもまかり通るのだろうという見方である。そんな現状だとしても、本来、翻訳の仕事は奥深く、難しいが、難しいから面白いと、翻訳者を目指すなら、本当のプロを目指してほしいと願っているようだ。

美容整形でキレイになりたい

顔がよくなるのはきっとだれもが一度は夢見たことだと思います。それを実現的にしているのが美容整形だと思います。少々お金がかかることもありますが、顔で第一印象が変わるといっても過言でもなく、第一印象をお金で変えることができることだとも思います。わたくしは第一印象が悪くて苦労したことがあるので、できるならば変えたいとおもったこともあります。しかし、美容整形は必ずしも安全なわけではないので安全性にも気をつける必要があります。そこをふまえればきっと美しい顔がてにいれられると思います。プチ整形という言葉が流行り、美容整形も手軽で簡単に行えるようになりました。親からもらった体を手術により自分の好みの顔かたちにするという行為は、私には抵抗がありますが、それをコンプレックスとしてずっと生きてきた人が美容整形を行うことで前向きに明るくなれるのならば、それも一つの形としていいのではないかと思います。ただ、人の欲望は上を見ればキリがないものなので、一か所施術すると
、次はここも、と果てしなく続いていきそうで、少し怖いような気がします。整形をして綺麗になっても、それは本当に自分が綺麗になったのかどうか疑問に思います。綺麗だね、って言われたときに素直に喜べるのでしょうか。みんな何かしらコンプレックスを持ってると思いますが、それもチャームポイントと思えるようになれば笑顔も増え、自然とその人の持つ美しさは発揮されると思います。美容整形がピアスをあけるみたいに安くて一般的なものだったら、私もやってみたいものです。
女性は普段はお化粧でキレイにしていますが、すっぴんは別人という方もいると思います。
私も目が小さいと言われました。
自分ではあまり変わらないつもりですが、やっぱり化けてるんですね。
日帰り温泉に行っても、メイクは落とさないという人が何人かいて衝撃でした。
それなら入らなければいいのにと思いますが温泉は好きだからしょうがない。
女性はいろいろめんどくさいです。今では韓国の美人な子達が日本で大活躍している。綺麗なアジアンビューティーが人気の秘密なのかもしれない。しかし、その中で、美容整形している人が人口の半分位いるのだから驚きだ。逆に公認みたいなところがあるので、キレイになるには手段は選ばないということなのだろう。日本ではまだここまではいっていないので、整形をすれば、陰口のひとつも言われる。意外にもそう言っている本人がしたくて羨ましいと思っているだけかもしれないが。

ガードレールへの激突で車を廃車にした同級生

新宿と沼津を結ぶ特急「あさぎり」号に使われているJR東海の371系という車両が来年3月で引退されて廃車になります。ちょうど20年前に小田急の新宿駅から御殿場線の御殿場まで連絡急行「あさぎり」号として運転していましたが、沼津まで延長して特急ロマンスカーの仲間入りをしたときにJR東海が1編成だけ導入しました。新幹線をイメージしたデザインで、窓がとても広いので「ワイドビュー」と呼ばれました。まだ20年なのでもったいない気がしますが。私は今年に入ってから自動車を廃車にしようといろいろ調べていました。
さすがに11年ものっているとガタが来る部分が増えてきます。
あまり乗っていなかったのもあって、維持費を考えると廃車にしたほうが得かな、と考えたのです。
そして廃車にしようと調べるうちに、期間の残っている税金と保険の戻りがあるのを知ったのです。
その戻り分があるので、場合によっては値段がつかないような自動車も買取業者が引き取ってくれる場合があるようです。
廃車の費用と変わりませんが、長年乗った自動車を自分の手で廃車にしたくない場合には買取業者を利用してもいいかもしれません。私の大学の同級生は、昔一般道で事故を起こして自分の車を廃車にしてしまいました。その友達はある車の漫画が大好きだったのですが、その漫画の真似をして山道のカーブでふざけてドリフト運転をし、ハンドル操作を誤ってガードレールに激突してしまいました。幸いにも命に別状は無かったのですが、首のむち打ちと腰の骨を折ってしまったそうです。大事に至らない箇所だったので本当に良かったのですが、一歩間違えれば半身不随になっていた可能性もあったので、私も話を聞いたとき思わずぞっとしてしまいました。安全運転は本当に大切だと感じました。以前、主人は自動車の板金塗装の職人をしていた。車が大好きで、運転はもちろん、整備やちょっぴりワイルドな改造なんかも自分で楽しんでいた。愛車を何台も乗り換えるのは常だったが、彼はいつも廃車にするときは自分で見送るのだそうだ。職場の近くには、自動車の解体屋がいくつもあって、知り合いに頼んで愛車の処理に立ち会う。それが、たとえ短期間であっても相棒として共に過ごした愛車への敬意なんだとか。しかし、それはとても辛く寂しい瞬間でもある。愛車がわずか数分で、テーブルひとつ分ほどの鉄の塊になってしまうのだから。寂しさのあとに味わう何ともいえない達成感が、次の愛車を探す意欲に変わるらしい。車好きなら車に敬意をもつということ。それが大切だ。

「アパート経営は中止したことが良かったのか」

中古ワンルームマンション経営とアパート経営では根本的に異なる。資産価値から観た場合、区分所有のマンションよりアパートの方が断然高い。中古ワンルームマンションは管理しやすいというメリットがある一方、自分の意思はなかなか反映できない。一方でアパート経営は自分の意思が反映しやすい。この点を理解して、経営をしていかなければならない。金額も大きい投資になるのでアパート経営については、慎重な判断が必要となるであろう。宝くじが当たったら、絶対買おうと思ってるものがアパートやビルで、一戸建てを建てたいとかは全く思いませんが、田舎の方にある中古でいいので賃貸のアパートは是非とも欲しい物件です。大家さんや管理人さんを見てると、住民からの細々した欠陥の対処や清掃などもあり、管理が決して楽な仕事ではないことはわかりますが、歳を取ってからも定期収入があるのはとても魅力で、買ってもいない宝くじが当たることを願いながらアパート経営の夢を見ています。私自身はアパート経営をしたことはないが、家内の父がアパートを持っていてある大手の電機会社の寮として貸していました。しかし、義父が亡くなってから、アパートが老朽化し、新しく建て直すか、アパートと土地を売ってしまうかで悩んだが、結局借金してまで建て直すのはリスクがある為、売ることに決めました。もし私達に子供がいたら建て直していたと思う。人生二つのことを同時にすることは不可能で、どちらかを選択するしかないが、終わったことを悔やんでも仕方がないので、それがベストの選択であったと考えることにしている。レジデンス系の不動産投資信託を保有していると、アパート経営をやめてしまおうかと思ってしまう。それくらい、レジデンス系の不動産投資信託は便利だ。何より、自分ですることがほとんどない。しかも、税金も源泉分離課税で終了である。ある程度、所得があるようになると、いろいろ税金でも悩むようになってしまうのであるが、そこも解消してくれるというわけだ。しかし、自分の意思は全く反映できない。方針が異なってしまうとそれは痛い。

婚約指輪をプレゼントできなかったので

結婚しますの約束となる婚約指輪。幸せの象徴として男性から女性へプレゼントされてきました。女性としては貰ったときの感動もしかりですが結婚を考えての一番の大勝負となる男性の見せ所でもあります。婚約指輪の輝きは何年たっても消えうせないすばらしい物です。それはその人が相手を思いやり、貰った女性も相手を思う。結婚する男女の心の結びつきのひとつかもしれないです。だから貰った女性は婚約指輪にも劣らないすばらしい輝きを見せるのだと思います。婚約指輪を渡すタイミングはなかなか難しい。おしゃれな最上階のレストランでディナーの後にということはドラマのようでいいが、必ずしもそういうシチュエーションになるとは限らない。さらには、結婚を考えているかわからない相手に、いきなり婚約指輪を出しても、戸惑われるだけだ。そのために、婚約指輪を出すときはお互いにそれなりの心の準備が出来ていなければいけない。一人で舞い上がっても、結婚なんてできないのだから。私は22歳で結婚しました。当時は早く結婚したかったので、婚約指輪は用意しませんでした。しかし、仕事が決まってから、初めてのボーナスで指輪をプレゼントしました。妻も仕事をしていましたのでボーナス全部はたいたので、いいものを買ったつもりでした。結構喜んでくれたので嬉しいというより、ほっとしたものでした。10年前に妻が突然急逝しました。あまり指輪をつけてくれなかったのですが、生前、大事にしていたタンスからこの指輪が出てきました。殆ど貯蓄のないまま結婚してしまった私たち。新居と新婚旅行兼挙式に資金はすべて使ってしまったので、婚約指輪は無し。でも結婚指輪は買わないわけにはいかない。挙式で使うわけだし。そこで、御徒町に。御徒町はジュエリー問屋街で、シンプルだけど結構上品な結婚指輪が安く買えた。それでも見栄っ張りの主人は、職場の女の子に「きれいですね、どこの指輪ですか」と聞かれ、「某T」と答えたそう。すっかり騙されたその女の子に「さすがですね」と羨ましがられたとか。

国内旅行にハマっています

国内旅行をするとき、私は電車をよく利用します。その目的地がたとえ空港に近くても、電車が通っていれば電車を使います。私が電車を使う理由は、時間がゆっくり流れる気がするからです。電車で旅行をするとゆっくり時間を使うことができるので、車窓から景色を眺めたり、小説を読んだり時間を贅沢に使っている気分になるのです。せっかく旅行に行くのだから現地でいっぱい遊びたいと思う方もいると思いますが、普段とは違った時間を過ごせる電車での国内旅行もおすすめです。国内旅行はとても気軽に行けていいと思います。目的地を決めて計画を立てて行くのもいいですし、土日を利用してフラッと出かけてみるのもいいです。飛行機や新幹線を使ったり高速道路を利用して、一気に目的地まで行ってそこを満喫するのもいいですが、電車や車でゆっくり行ってのんびりしながら道中を楽しむのもいいと思います。国内旅行は何も遠くに行くことや有名な観光地に行くことだけではありません。ガイドブックにはない自分のお気に入りを見つけてみてはいかがでしょう。子どもに見せておきたい日本の風景がいっぱいあって、今は国内旅行にハマっています。とはいっても、日帰りで行ける範囲以外は、春休み、夏休み、冬休みぐらいしか行けません。直近の大型旅行は沖縄4泊5日。スキューバダイビングを楽しんで、美ら海水族館でジンベエザメに会って、キレイな海の景色を見て、沖縄の食や文化にふれて、たっぷりと沖縄を楽しみました。次は北海道か、小笠原か。お金も時間もかかりますが、仕事の励みにもなっています。国内旅行でどこに行きたいかを考えたときに、いつ、誰と行くかがはじめの基準になると思う。そこで休みを合わせることになると思うが、その相手と行きたい場所が一致しなければ、旅行に行くことはできない。しかし、あまり自分の主張ばかり言っても実行に移すことができないために、妥協することも必要だ。二人以上で行くということは、どちらかが少なくても歩み寄らなければ折り合いがつかないということになるということを覚えておこう。

自己破産目前の人が犯したミス

返しても返してもなかなか減る事のない借金ですが、借金返済がついに行き詰ってしまいもうどうしようもないところまで来てしまったら、自己破産を含む債務整理の申立てを行い債務の整理をしましょう。
自己破産の申立ては個人で行う事も可能ではありますが出来る事ならば債務整理に関する専門家である弁護士などに相談しに行きましょう。
最初は気が引けてしまうかも知れませんが、やはり専門家のアドバイスをきちんと受けて新たな人生の再出発をしましょう。自己破産とは、債務者が多額の借金などにより、経済的に破綻してしまった場合に、債務者が努力をしても支払不能と裁判所が認め、免責不許可事由がない場合に、債務者の必要最低限の生活費、財産以外は、全て換価し、債権者にその債権額に応じて借金を返済するかわりに、残りの借金の支払い義務を免除する国が設けた救済制度、裁判所の手続きの一つのことです。債務者自らが裁判所に申し立てる破産を一般的に自己破産と言うそうです。自己破産目前と言われている人がいます。今、そのローンを返済するために働いています。以前は警備会社で働いていたのですが、「ローンが払えない」という理由で辞めて昼夜働いています。実は先日その人と一緒に仕事をしたのですが、昼夜の仕事を4日続けているそうです。しかし、その人が仕事の中で信じられないミスを犯したのです。幸いリーダーが見つけて大きなミスに発展しなかったのですが、疲れは理由になりません。非常に迷惑な出来事でした。自己破産とは何か知っていますか。
今の不景気の中では自己破産する人が急増しているってことは聞いたことあるけど、わからないって人も多いかと思います。
自己破産とは、借金を全部チャラにしてもらう代わりに言えなどの財産をすべて失うというものです。
借金でどうにもいかなくなった人の最終手段ですが、自己破産すると旅行などには裁判所の許可が必要になったりとかなり制限されてしまいます。
やはり、お金は計画的に使用しなければならないということです。

1.さかのぼって納付できるのは、免除等を受けていない限り、2...

厚生年金連合会から「年金支給義務承継通知書」が届きました。厚生年金基金についてと国民年金の未納について詳しい方がいらしゃったら教えて下さい。昭和40年7月10生まれ。平成4年3月まで学生。厚生年金連合会から「年金支給義務承継通知書」A社についての資格取得が平成9年1月1日〜平成17年1月1日に喪失という通知あり。*印は国民年金の支払いを求められました。しかし*○印の期間に未納があり、年金手帳上には以下が資格の期間として載っています。さかのぼり納入ができないため満額支給はないといわれました(平成9年8月に市役所窓口にて断られました)。*○昭和60年7月10日〜平成8年7月1日まで国民年金。(平成4年7月1日〜平成8年7月1日Z社で就業週5.5日。1日8時間残業5時間以上+毎週2回宿直つき翌日連続勤務だが特にタイムカードはないので非常勤扱い)*平成8年7月1日〜平成9年1月1日まで国民年金(A社で就業週5.5日。1日8時間残業4時間以上+毎週1回宿直つき翌日連続勤務だがタイムカードはないので非常勤扱い)平成9年1月1日〜平成10年1月1日A社で厚生年金(常勤)*平成10年1月1日〜平成13年7月1日国民年金(A社で就業週5.5日。1日8時間以上に残業4時間+毎週1回宿直つき翌日連続勤務だがタイムカードないので非常勤扱い)平成13年7月1日〜平成14年9月1日までB社で厚生年金(常勤)*平成14年9月1日〜平成16年1月1日まで国民年金(A社で就業週5.5日。1日8時間以上に残業4時間+毎週1回宿直つき翌日連続勤務だがタイムカードはないので非常勤扱い)平成16年1月1日〜平成17年1月1日までA社で厚生年金(やっと常勤になるも退職)平成17年1月1日〜平成18年1月1日まで国民年金(複数かけもち勤務なのでどこも非常勤扱い)平成18年1月1日〜共済組合で現在にいたるの状態になっています。1未納期間がどこまで昔だとさかのぼって納入できないのか?2厚生年金基金に入っていても厚生年金は支払っていなかったのか給与明細が残っていないのでわかりませんので請求された期間は国民年金は払いましたが組み合わせでおかしいところはないですか?3問題があっとしたらどこの期間であり(労働時間に問題あるのはわかっていますが当時仲間は同じ条件で働いています)どの窓口に問い合わせるべきでしょう?(A社自体は現在倒産していて存在しませんが厚生年金連合会から「年金支給義務承継通知書」が上記期間についてのみ支払うと手元に届いています。1.さかのぼって納付できるのは、免除等を受けていない限り、2年度前までの分です。 来年の10月ごろには、一時的ですが、10年さかのぼって納付できる予定です。2.厚生年金基金に加入していて厚生年金に未加入ということは、あり得ません。 A社・B社と書かれていますが、A社に在籍のままB社に出向していたとか、どちらも同じ業種で同じ基金に加入していたかもしれません。3.年金定期便は届いていませんか?年金手帳、年金定期便、承継通知書など、関係ありそうなものを全部持って、年金事務所に行ってください。

比叡山山頂にあるよ。

「かわらけ投げ」出来るところご存知ありませんか?以前、小豆島に行ったとき寒霞渓で「かわらけ投げ」をしました。そこは、「皿を投げて、的をくぐったら願いが成就するかも」的な感じだったと思います。京都の神護寺にも「かわらけ投げ」があると聞いたのですが、どうやら「厄除け」のような感じです。小豆島の寒霞渓の「かわらけ投げ」のような、成功したら願いがかなう「かわらけ投げ」があるところをご存知の方はおられませんか?大阪に住んでいるので、近畿周辺で探しています。近畿以外でもそのような場所があれば教えて下さい!!お願いします(*^。^*)比叡山山頂にあるよ。皿に願いを書いて輪をくぐらせると願いが叶うと言われています。